
概要
2025年6月27日〜29日に開催された「日本デザイン学会 第72回 春季研究発表大会」において、瓜生研究室から修士課程の学生4名が口頭発表を行いました。
参加者・演題名
- 小林 理祐生
- 「避難誘導の迅速化に関する調査研究
―鎌倉沿岸部の津波防災を対象として―」
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jssd72/presentation/A7-02
- 「避難誘導の迅速化に関する調査研究
- 藤村 成
- 「幼少期から晩年までの肖像鑑賞
―生成された複数の肖像写真を一望できるインタラクティブディスプレイ―」https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jssd72/presentation/A7-07
- 「幼少期から晩年までの肖像鑑賞
- 関口 音
- 「バーチャル・グラフィティ
―デジタル技術で再構築する落書きの自由―」https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jssd72/presentation/B7-06
- 「バーチャル・グラフィティ
- 中村 隆太郎
- 「ペットの終活方法の提案
―飼い始めから行える、ペットの死に備えるためのアプリデザイン―」https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jssd72/presentation/C7-06
- 「ペットの終活方法の提案




参加した学生は全員はじめての学外での口頭発表ではありましたが、全員無事に発表を行うことができました。発表後には大学などの研究者の他にも、企業の研究員として参加されている方からもコメントや質問をいただき、修士での研究を進めるうえでとても良い経験となりました。